私のプロフィール。

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過敏性腸症候群ガス型に悩む守(まもる)です。

30代の男性で、過敏性腸症候群と診断されてから、
現在まで会社員をしています。

水族館巡りを趣味としています。

神経質な性格で人付き合いはあまり上手では
ないかと思います。

私と過敏性腸症候群ガス型との出会いは、
ある日、突然訪れました。

いつもの様に日常生活を過ごしていた私ですが、
お腹が張ってしょうがないのです。

トイレにいってもガス抜きのポーズを
とってもお腹の張りは中々とれませんでした。

症状はガス溜まりにとどまらず、色々でした。

トイレをした後の便が残る様な感じや(残便感)、
腹痛、下痢など、日常生活を送るのが
苦しいときもありました。

過敏性腸症候群はストレス性の疾患であると言われますが、
当時の私は日々の仕事などで、
ストレスを感じることも多く、
これが私の過敏性腸症候群の一因となった様にも思います。

過敏性腸症候群の治療を受けるために
これまで、消化器内科や漢方内科、
鍼灸治療院と色々な医療機関をまわりました。

そんな中、最近になってようやく自分にあった
過敏性腸症候群の治療法を見つけることができ、
症状は徐々に緩和してきました。

私の過敏性腸症候群に対するスタンスは、
「完治させようと頑張る」よりも
「緩和させようと付き合う気持ちでいる」
ということです。

関連記事)過敏性腸症候群の治し方は緩和法って?

現在もこのスタンスをとって、
過敏性腸症候群と向き合いながら
仕事を続けています。

これから過敏性腸症候群に関する私の経験談等を
このブログに記載していきたいとおもっております。

皆様、よろしくお願いいたします。

当ブログを訪問して下さった方に、
まず見ていただきたい記事は以下の記事です。

はじめに。

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