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私の過敏性腸症候群の薬(服用量)の変遷を公開します!

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※写真はイメージです。

今回は過敏性腸症候群と薬というテーマで記事を書いてみたいと思います。

私は現在、過敏性腸症候群の治療で4種類の漢方薬と1種類の西洋薬を服用しています。

過敏性腸症候群と診断された頃の薬は?

私の場合、最初に過敏性腸症候群と診断された時から2年間くらいは、色々な薬を試していて、中々自分に合った(効果があると思える様な)薬とめぐり合うことができませんでした。

2年間くらい過敏性腸症候群の治療を続けたあとに、現在も治療をうけている漢方医の先生や、ある心療内科の先生との出会いがあり、ようやく自分にあった(効果があると思える様な)薬と出会うことができました。

自分にあっていると思える薬と出会えてからは精神的に大分、楽になった様に思います。

過敏性腸症候群の症状にとらわれすぎるということがなくなった様に思います。

現在、服用している過敏性腸症候群の薬の服用量は?

以前は漢方薬については、4種類の漢方薬を複数回、西洋薬についても1日2錠を複数回飲んでいたのですが、今は薬の量を減らしてもそれほど、過敏性腸症候群の症状が気にならなくなってきました。

ただ、先日、漢方医の先生には薬の量を減らしすぎるのも考えものだと言われてしまいましたが・・。

あくまで私の場合ですが、最終的には薬に頼らずに過敏性腸症候群と付き合っていける様になりたいと思っています。

ですので、過敏性腸症候群の薬の量が以前より減っているということを前向きにとらえています。

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まとめ

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