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過敏性腸症候群ガス型で薬がない時の対処法公開!

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私は、過敏性腸症候群ガス型の症状で、
内科と漢方内科という2つの病院へ通っているのですが、
たまに病院へ行くのを忘れて、薬がないということがあります。

今回はそんな場合の私の対処法に関するお話です。

過敏性腸症候群ガス型の薬がない時の対処法①

薬がない時によくする対処法がガス抜きのポーズです。
私の場合、ガス抜きのポーズをとると、
お腹の張り等が一時的に楽になります。

休日であれば、自宅でガス抜きのポーズを思う存分??
とることができるのですが、
仕事中となるとそういうわけにもいきません。

仕事中はガス抜きのポーズができない!?

過敏性腸症候群ガス型の症状が強くでて、
お腹が張って苦しい時でも、仕事中であれば、
そうやすやすとガス抜きのポーズをとることもできません。

それでも私の場合、どうしてもお腹の張りが苦しい時の
対処法として、トイレに駆け込み、
トイレの僅かなスペースでガス抜きのポーズを
とっていたこともありました。

少しみじめな気持になるのでおすすめできませんが。

過敏性腸症候群ガス型の薬がない時の対処法②

過敏性腸症候群ガス型の症状で、薬がないときの
対処法として、最も確実な対処法は、
薬がない(もしくは足りなくなりそう)とわかった時点で
早めに係りつけの病院へ行くということです。

仕事をされている方は平日は病院に中々行きづらいかもしれませんが、
私の場合は半日休みをいただいてでも、
なるべくはやく係りつけの病院へ行くようにしていました。

やはり過敏性腸症候群ガス型の薬が手元にあった方が
気持ち的にも楽になりますからね。

過敏性腸症候群ガス型の薬がない時の対処法③

これは対処法というよりは、予防法といった方が良いのかもしれませんが
病院で薬を処方してもらう際に、数日分余分に薬をもらっておくという
方法もあるかと思います。

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まとめ

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